会社方針・理念会社概要・沿革経営組織拠点マップ求人情報トップページ

三好センターでは海外で生産される自動車部品の物流加工(梱包)〜出荷までを行っています。 単に部品の入荷、梱包、出荷だけではなく、流通加工システムとして入荷、部品検収、部品確認、 梱包、出庫といった一連の流れに付随する情報の加工まで行ってお客さまに提供しています。また、2007年7月より海外で生産された自動車部品を輸入、保管し、国内ベンダーに納入する逆V−V業務も開始、輸出入の総合物流センターとして機能しています。
 
 


・増大する部品輸出(V-V)への対応
・新規物流ニーズ゙への対応

・豊通物流(株)最大の庫内面積:14,400u(120m x 120m)最大20台のコンテナーを留め置きできるコンテナードック保有
・入荷〜梱包〜出荷までのステータス、および作業の履歴をトレースでき、且つ効率的に業務を運営できるフレキシブルなシステムを
構築、導入

・品質強化として国際標準規格ISO9001-2000認証済み
 (海外への誤品流出の撲滅を目的に、部品の画像確認システムを導入。)
・環境対策として国際標準規格ISO14001-2004認証済み
・安全最優先の名の下、場内の環境整備の充実や、品質向上を目標に工程内の不具合削減に向け、積極的な活動を展開しています
 (品質会議、安全4S点検、安全衛生会議、フォークリフト訓練道場など)
1.梱包の検討 2.仕様の作成
3.梱包ラインへの供給

4.小箱梱包 5.パレタイズ 6.荷揃え 7.コンテナー詰め込み